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2008-05-09
(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym) (via ninapaw)Zitat
ギリシャ 「えいっ!」
スペイン 「ファイヤー」
ポルトガル 「アイスストーム」
イタリア 「ダイアキュート」
フランス 「ブレインダムド」
ドイツ 「ジュゲム」
中国 「ばよえ~ん」
アメリカ 「ばよえ~ん」
日本 「ばよえ~ん」
34 :オレオレ!オレだよ、名無しだよ!!:2012/01/20(金) 06:14:20.93 i
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現実感溢れるから止めろw
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シベリアの寒さがマジキチ過ぎてワラタw 外は-42℃、室内は-5℃で暖かい ぶる速-VIP (via nobody-nogroup) (via iyoupapa) (via joker1007) (via rioysd) (via send) (via tiga) (via tetsuyay) (via kml, nobody-nogroup)
2010-01-22 (via yasaiitame) (via gkojax) (via kml) (via konishiroku) (via mogemura) (via plasticdreams)
2010-06-14
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(via arcadia-art-t) (via onhook)-6℃→窓霜が始まる。サイダーが凍る
-10℃→ビールが凍る
-13℃→ブドウ酒が凍る
-14℃→清酒が凍る
-15℃→凍結で家が鳴る。ダイヤモンドダストが始まる
-20℃→顔を出して歩けない。眉毛・髭・前髪に霜が付く。地面が凍る「凍上」で木造の建物が壊れる
-24℃→醤油が凍る
-25℃→樹液の凍結により、生きた大木が立ったまま裂ける「凍裂」が始まる
-40℃→小鳥が凍死して落ちてくる。飛行機雲ならぬ「トラック雲」が発生する
-50℃→「星のささやき」(吐いた息がすぐに凍りつき、その時に聴こえる微かな音)が聴こえる
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しかしこのキャッシュは貯め込んでおいてもイイことはあまりない。
壊れるとシステムの不調に繋がるし、壊れなくてもどんどん溜まるとSwapファイルにどんどん書き出されてディスクスペースも圧迫するし、それを管理するメモリも食う。
こういうことでシステムが重くなっていくので、メモリの解放量、Swapの書き出し量には常に注目している。
そしてこれの対策のためにこまめにキャッシュの削除をやっている。
わたしがやっているMac軽量化の根幹の考え方はこれ。
さらにメモり解放のために時々、ブラウザを終了したりFinderを再起動する、メモリ解放の保守コマンドを実行するなど。
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そんな中で、漫画家のとり・みきが「一杯のかけそば」を読んだ時の文章を引用しよう。
泣かなかった。 だが、泣く人の気持ちはわかるような気がした。別に泣いたっていいじゃないか、とも思った。問題はその先だ。多くの人が「ああ、自分は泣いてしまった。不覚ではあるが事実は事実だ。ここは厳粛にこの事実を受け入れ、この作品を評価せずばなるまい」と思い込んでいるようなのだ。これが私にはよくわからない。皆あまりに自分の生理現象を信頼しすぎているのではないか。人は梅干しの写真を見れば唾液が出てきてしまうのだ。 私などそりゃもう恥ずかしいぐらいによく泣く。このあいだは、タイトルも知らない単発ドラマを、終了5分前から観始めて泣いた。登場人物の人間関係も、そこまでのストーリーすらまったくわからないのに、ある年配の役者が発したセリフのひと言に感じ入って涙が出てしまったのだ。これにはさすがの私もあきれ、そして理解した。 人が涙を流すのは必ずしも作品の出来とは関係がないのだ、と。 かつて自分が何かに感動した時にできた涙腺回路のようなものが頭の中にはあって、そこにピタリとはまるような場面だの言葉だのを見聞きしてしまうと、涙というのはどうやら自然に流れる仕組みになっているらしいのである。歳をとると涙もろくなるというのは、つまりそういう回路のパターンが増えているからではないか。かくして私はモスクワ同様、涙を信じない。
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公正取引委員会勧告
公正取引委員会は1988年、ロッテに対してシールの価格差を無くす、
種類毎の混入率を均一にする、特定のシールに価値が出るような広告をしない、
という3つの自粛案を出した。
ロッテはこの指導に従い、全シールの価格差を3円前後に抑え、
ヘッド、天使、悪魔、お守りの割合を25%均等に振り分けた
そのため今までキラキラと光っていたホログラム仕様のヘッドは地味なシールとなり、
ヘッドが当たる確率は悪魔と同じ割合にまで引き上げられた。
当然の結果として、レアカードであったヘッド、ひいてはカード全体の価値が暴落し、
一気にファンが離反するという事態となった。