高校の情報の試験で、「取り外し可能な記憶領域を何と言うか」的な問題に「リムーバブルディスク」って書いたら、△だった。正解は「USBメモリ」だった。
卒業と同時に毎月2万2千円を20年間40歳を超えるまで払わせ続け384万円を517万円にして返す契約で学生に借金させる日本学生支援機構は学生を支援する気があるのか
夜神月がまずやるべきは、デスノートにif文とfor文を実装する手段を見つけることだった。
7 :オレオレ!オレだよ、名無しだよ!!:2012/01/19(木) 23:26:30.61 0


ギリシャ 「えいっ!」



スペイン 「ファイヤー」



ポルトガル 「アイスストーム」



イタリア 「ダイアキュート」



フランス 「ブレインダムド」



ドイツ 「ジュゲム」



中国 「ばよえ~ん」



アメリカ 「ばよえ~ん」



日本 「ばよえ~ん」





34 :オレオレ!オレだよ、名無しだよ!!:2012/01/20(金) 06:14:20.93 i
»7

現実感溢れるから止めろw

mazucon:

最近見ない

SOPAはウェブ上でコンテンツ(書物映画スタジオ音楽レーベル)の著作権を持つ業者に異常な程の力を与えかねないと言われています。例えば、ワーナーブラザーズが「イタリアのウェブサイトでダーク・ナイトのトレントファイルがダウンロードされている」と言えば、Googleにはそのウェブページが検索にかからないよう、またPayPalにはそのページの決済を取りやめるよう、広告サービスを行ってる業者にはそのページの広告を取り下げるよう、要求することができるようになるのです。もちろんそのページをブロックしてアクセス不可にすることだってできるのです。
-4℃→水道管凍結が始まる 
-6℃→窓霜が始まる。サイダーが凍る 
-10℃→ビールが凍る
-13℃→ブドウ酒が凍る 
-14℃→清酒が凍る 
-15℃→凍結で家が鳴る。ダイヤモンドダストが始まる
-20℃→顔を出して歩けない。眉毛・髭・前髪に霜が付く。地面が凍る「凍上」で木造の建物が壊れる
-24℃→醤油が凍る 
-25℃→樹液の凍結により、生きた大木が立ったまま裂ける「凍裂」が始まる
-40℃→小鳥が凍死して落ちてくる。飛行機雲ならぬ「トラック雲」が発生する
-50℃→「星のささやき」(吐いた息がすぐに凍りつき、その時に聴こえる微かな音)が聴こえる

しかしこのキャッシュは貯め込んでおいてもイイことはあまりない。
壊れるとシステムの不調に繋がるし、壊れなくてもどんどん溜まるとSwapファイルにどんどん書き出されてディスクスペースも圧迫するし、それを管理するメモリも食う。
こういうことでシステムが重くなっていくので、メモリの解放量、Swapの書き出し量には常に注目している。
そしてこれの対策のためにこまめにキャッシュの削除をやっている。

わたしがやっているMac軽量化の根幹の考え方はこれ。
さらにメモり解放のために時々、ブラウザを終了したりFinderを再起動する、メモリ解放の保守コマンドを実行するなど。

以前、超巨大企業のバックオフィスをマレーシアか何処かに投げるアウトソーシングのビジネスケース作成のリードをした事がある。財務的な計算を詳細におこなった時、みにしみて分かったが、日本人を雇う凄まじいコストを正当化する理由が殆どない仕事がとても多い。

そんな中で、漫画家のとり・みきが「一杯のかけそば」を読んだ時の文章を引用しよう。  

泣かなかった。  だが、泣く人の気持ちはわかるような気がした。別に泣いたっていいじゃないか、とも思った。問題はその先だ。多くの人が「ああ、自分は泣いてしまった。不覚ではあるが事実は事実だ。ここは厳粛にこの事実を受け入れ、この作品を評価せずばなるまい」と思い込んでいるようなのだ。これが私にはよくわからない。皆あまりに自分の生理現象を信頼しすぎているのではないか。人は梅干しの写真を見れば唾液が出てきてしまうのだ。  私などそりゃもう恥ずかしいぐらいによく泣く。このあいだは、タイトルも知らない単発ドラマを、終了5分前から観始めて泣いた。登場人物の人間関係も、そこまでのストーリーすらまったくわからないのに、ある年配の役者が発したセリフのひと言に感じ入って涙が出てしまったのだ。これにはさすがの私もあきれ、そして理解した。  人が涙を流すのは必ずしも作品の出来とは関係がないのだ、と。  かつて自分が何かに感動した時にできた涙腺回路のようなものが頭の中にはあって、そこにピタリとはまるような場面だの言葉だのを見聞きしてしまうと、涙というのはどうやら自然に流れる仕組みになっているらしいのである。歳をとると涙もろくなるというのは、つまりそういう回路のパターンが増えているからではないか。かくして私はモスクワ同様、涙を信じない。

たまに「意識の高い学生ww」を見ていて残念だと思うのは、「意識の低い学生」や時にはオトナを見下すこと、賢いふりをしていて意外にデキないこと、「世の中変える」などと言いつつ結局、就活で目立つための取り組みに終わっていることなどです。

公正取引委員会勧告
公正取引委員会は1988年、ロッテに対してシールの価格差を無くす、
種類毎の混入率を均一にする、特定のシールに価値が出るような広告をしない、
という3つの自粛案を出した。

ロッテはこの指導に従い、全シールの価格差を3円前後に抑え、
ヘッド、天使、悪魔、お守りの割合を25%均等に振り分けた
そのため今までキラキラと光っていたホログラム仕様のヘッドは地味なシールとなり、
ヘッドが当たる確率は悪魔と同じ割合にまで引き上げられた。
当然の結果として、レアカードであったヘッド、ひいてはカード全体の価値が暴落し、
一気にファンが離反するという事態となった。